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加藤一夫 (政治学者) : ミニ英和和英辞書
加藤一夫 (政治学者)[かとう かずお]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [か]
 【名詞】 1. addition 2. increase 
: [ふじ]
 【名詞】 1. wisteria 
: [いち]
  1. (num) one 
: [おっと]
 【名詞】 1. (hum) (my) husband 
: [せい, まつりごと]
 【名詞】 1. rule 2. government 
政治 : [せいじ]
 【名詞】 1. politics 2. government 
政治学 : [せいじがく]
 (n) political science
: [がく]
 【名詞】 1. learning 2. scholarship 3. erudition 4. knowledge 
学者 : [がくしゃ]
 【名詞】 1. scholar 
: [もの]
 【名詞】 1. person 

加藤一夫 (政治学者) : ウィキペディア日本語版
加藤一夫 (政治学者)[かとう かずお]
加藤 一夫(かとう かずお、1941年4月27日 - )は、日本の国際政治学者、社会運動家、静岡福祉大学名誉教授
北海道岩内郡共和町生まれ。1968年東京外国語大学ロシア語科卒、1973年東京大学大学院社会学研究科国際関係論博士課程満期退学。国立国会図書館調査員を経て1992年に静岡県焼津市へ。静岡精華短期大学教授、副学長を経て、静岡福祉大学学長、名誉教授〔『現代日本人名録』2002年〕。1960年代からボランティア活動や社会運動に参加。PARC(アジア太平洋情報センター)機関紙編集委員、季刊『クライシス』編集委員、中東欧反体制支援『QUO』の編集委員などを務める。専門は国際関係論、ナショナリズム論、国際福祉論〔『やいづ平和学入門』著者紹介〕。
==著書==

*『記憶装置の解体 国立国会図書館の原点』エスエル出版会 1989
*『アポリアとしての民族問題 ローザ・ルクセンブルクとインターナショナリズム』社会評論社 1991
*『東欧革命の社会学 市民社会と民衆運動』作品社 1991
*『情報社会の対蹠地点 図書館と幻想のネットワーク』社会評論社 1992
*『歴史の転換と民族問題 ナショナリズム・ルネサンスの時代』御茶の水書房 1993
*『エスノナショナリズムの胎動 民族問題再論』論創社 2000
*『やいづ平和学入門 ビキニ事件第五福竜丸論創社 2012

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「加藤一夫 (政治学者)」の詳細全文を読む




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